ハテナバコ×エコプライ=ハテナリティ!


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被災地支援プロジェクト 支援ecoキーホルダー&ecoスツール販売中です!

b0076951_13474270.jpgこんにちは!
日曜日のレインボータウンFM79.2 『Rainbow Earth』を、お聴きの皆さまありがとうございました。パーソナリティ矢澤さまコメント頂きありがとうございました。

今日は、hatenality.com
(ハテナリティ! )からのお知らせ

ハテナバコでは、現在も被災地支援プロジェクトを進めており、9月の仮設住宅でのワークショップ開催に向けて、引続き、エコプライの支援ecoキーホルダーを販売しています。


【ecoキーホルダー/はーと・とり・ほし:各¥1,260】※200円が支援金となります。スペシャルプライスですので、この機会の是非、ご支援、ご購入下さいませ!

★ちなみにエコプライとは・・・。
エコキャップ運動で集められたペットボトルキャップと廃木材で作られた、リサイクル建材。接着剤を使わず、キャップを繊維状にしたポロプロピレンで熱圧縮した再生樹脂ボードなので、有害物質の発生を抑え、工場に戻せば、何度でもリサイクルできます。また、キャップの売却代金は、海外の子供たちに送るワクチン(800個で1本)となっています。
b0076951_13495799.jpg

こちらはecoスツールです! 【Sサイズ:¥9,450- / Mサイズ:¥11,550-】 
※売上の20%が支援金となります。写真はSサイズです。

ハテナリティ!の家具は、接着剤の入っていないエコプライが何度もリサイクルしやすいように考えて、全て接着剤・釘を使わない“くみたて式”です。
下の写真は、Mサイズの脚にSサイズのTOP!Sサイズの脚にMサイズのTOP!というように、くみかえ自由!!ちょこっとちゃぶ台にもなる訳です。
ecoスツールのくみたて&くみかえかた動画

b0076951_13481143.jpgそして今なら、自由が丘Lotsaのオープン記念として、ecoスツールをお買い上げの方にもれなく、上記のエコバックをプレゼントしております。是非お立ち寄り下さいませ。
Sサイズの持ち運びべんりエコバックです!
自由が丘Lotsa

★ハテナリティ!オンラインは、こちら
 ⇒hatenality.com

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エコプライをつかったくみたて家具・エコスツール・エコキーホルダーetc..
オリジナルブランド「hatenality!(ハテナリティ!)」の問い合わせ先
hatena@hatenabaco.comまで
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by hatenabaco | 2011-08-30 15:58 | 2011被災地支援プロジェクト

レインボータウンFM (79.2FM) ゲスト出演終了!

さきほど オヤカタがレインボータウンFM (79.2FM)に、ゲスト出演しました~!
講演会先から昼休みに電話出演という多忙なオヤカタですが
熱い思い!を皆様にお伝えできたのではないでしょうか!
オカミも録画したりでなんだかパソコン前でバタバタしておりました~
オヤカタの思いを多くの皆さまに聴いていただけて嬉しい限りです♪



放送局:  レインボータウンFM (79.2FM) 「レインボーアース」
        http://rainbowearth.yu-yake.com/index.html
       
      ※パソコンからでも視聴できます。サイマルラジオのHPから
        関東エリアの中にレインボーアースFM79.2があります。

        http://www.simulradio.jp/#kantou

出演コーナー: メッセージ・フロム・アースワーカー

お聴き頂いた皆様 ありがとうございました!!!

オカミ

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by hatenabaco | 2011-08-28 12:40 | 2011被災地支援プロジェクト

明日、レインボータウンFM (79.2FM)にゲスト出演します!

お知らせです!
先週、Emickがゲスト出演して、紹介されました
レインボータウンFM (79.2FM)に、明日ゲスト出演します!


放送局:  レインボータウンFM (79.2FM) 「レインボーアース」
        http://rainbowearth.yu-yake.com/index.htmll
       
      ※パソコンからでも視聴できます。サイマルラジオのHPから
        関東エリアの中にレインボーアースFM79.2があります。
        http://www.simulradio.jp/#kantou

放送時間: 毎週日曜日  12:00〜13:00生放送

出演日: 2011年8月28日(日) 12:20-12:30頃予定

出演コーナー: メッセージ・フロム・アースワーカー

《番組概要》

Think Globally! Act locally「地球規模で考え、地域から行動する」をテーマに、様々なソーシャルイシューにまつわるトピックを取り上げている番組です。スタートは2004年4月と、今年度で6年目を迎えました。

「メッセージ・フロム・アースワーカー」は、オール東京62市区町村が共同で取り組む東京アースワーカーコレクションと連携して、環境や地域のために活動する『EARTH WORKER(アースワーカー)』を応援していくコーナーです。


お時間がありましたら、是非お聴きくださいませ!


ハテナバコ クボタノリコ




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by hatenabaco | 2011-08-28 00:17 | 2011被災地支援プロジェクト

被災地支援プロジェクト 相馬市への支援物資のご協力をお願い致します。

今日は皆さまにお願いがあります。
相馬市への支援物資ご協力をお願いできませんでしょうか。

私共では7/31に、まごころエイド さんのご紹介により、相馬はらがま朝市
ワークショップをさせて頂きました福島県相馬市の支援を、引続き行う方向で、現在、現地の要望を踏まえて、次の展開を色々と考えているところです。

今回は、取り急ぎお願いがあって更新いたします。
前回前々回のブログ で、朝市クラブの方からのメールをご紹介させて頂きまして、現状、必要な支援物資に関しての詳細をお伺いました。
下記に、少し分かりやすく編集させて頂きます。

皆さんのご支援をお願いできますでしょうか?

まずはこちらのブログの文末のメールをお読みください。
【相馬はらがま朝市クラブ 石井副代表との前回メール】

          ↓↓↓
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
★今後、集めて頂く支援物資に関しての考え方について

 
中略
現実的にはパワー・資金・物資等の不足が厳しい状態です。
これから必要な支援物資や、毎週の朝市ブース開催を部分的にも
ご協力いただけませんでしょうか。

全国で初のシステムとして、支援物資を支援者の了解を得て、
格安で「販売」させていただくことを実施しております。
市長に報告したところ、そのシステムを評価頂き、推進を了承頂きました。
無償配布は、朝市では可能ですが、リヤカー隊では全戸配布しなければ
「不公平」になり実施できません。
何でも同じものが約2000個必要となるのです。
格安で販売すれば、全戸配布は必要がなくなり、今までの実績では
問題なく評価頂きました。
またこれで得た資金は、純益となり朝市クラブの資金として
活用することができます。

ともあれ、相馬市の復興は他の被災地と内容が異なります。
今からが支援本番だと思っています。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

★具体的に必要な支援物資の詳細に関して
★また、それらは新品でなくても良いかに関して


中古の衣類は、かなりの供給があり人気は薄らいでいる感があります。
市にもまだ冬物の在庫があり、配布時期を検討しています。
ただ、おしゃれ着は人気があるようですが、女性の感覚が私には
不足していますので、ご検討ください。
冬がどのようになるのか、まだ想像がつきません。
当初不要であったコートなども必要になるかもしれません。
盆踊りで、化粧品メーカーから提供を受けた高級基礎化粧品を1000円で
販売したところ、60セットが売れました。
多少心の余裕が出てきたのでしょうか。

缶詰・レトルト食品、チョコレート類を除く菓子類、高級果樹ジュースなど
人気があります。
子供の遊び道具は必要です。
特に仮設の子供は何もかもなくしていますので、とてもかわいそうです。
集会場の一部に本棚なども作りたいと検討しております。
ゲーム機やソフトなども必要でしょう。
いまヨーヨー・ケンダマの配布を検討しています。
100個ほど盆踊りで実験的に配布しましたが、
それで遊ぶ子供たちの目が輝いていました。

朝市ブースで鳥どんぶり等を作って販売していますが、
その原料の支給もご検討いただけると幸いです。
作ることと販売員は何とか確保しますので「ネタ」を支給頂けませんでしょうか。
それは食料だけに限りません。
よろしくお願いいたします。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


ご賛同頂ける方に、是非、御協力をお願いしたいです。

今回から、はらがま朝市クラブの運営を支援するカタチでの
支援物資のご協力ですが、なにか、お知恵を拝借できませんでしょうか?

私共では、仮設住宅の集会場の本棚を、製作提供できればと考えております。

お届けの手段につきましては、ボリュームにも寄りますが、私共の方で、
被災地支援プロジェクトで集めました支援金の残額をあてることで考えています。
何卒、ご協力のほど、よろしくお願いいたします。

株式会社ハテナバコ
TEL03-6807-0844
hatenabaco.com

エコプライをつかったくみたて家具・エコスツール・エコキーホルダーetc..
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by hatenabaco | 2011-08-19 17:05 | 2011被災地支援プロジェクト

被災地支援PJT報告 相馬市『はらがま朝市』で被災地支援イベント 支援金のご報告編!

皆様にご支援頂いた被災地の子供たちとワークショップが、
7/31(日)福島県相馬市の『相馬はらがま朝市』で開催されました。

イベント終了してから、本業のリフォームの仕事を進めなければならず、
報告が遅れてしまいました。お詫びいたします。
何分にも、少ない人数で仕事をしていますもので、ご了承下さいませ。

それでは、前回のワークショップ開催編 から引き続き、ご報告いたします。

実は、出発前日にも支援金が届き、目標金額の目標242,920円を超える 292,908円のご支援を頂くことができまして 予定より多く
エコ家具を寄贈することができましたので、ご報告いたします。

★7/30時点の支援金合計・・・・292,908円
・ワークショップキーホルダーキット
・ワークショップ用パーツ・塗料代
・ワークショップ用工具代
・エコプライのテーブル寄贈⇒ 4台 ※ご支援により、予定台数を上回りました!
・エコプライのスツール寄贈⇒16台 ※ご支援により、予定台数を上回りました!
・交通費
・展示パネル・パーツ製作費
・スタッフ食事代
・消耗品及び諸経費
★開催経費合計・・・・・・・・・・・・290,737円 

実は その後もご支援を頂きましたので 下記にて、最終報告させて頂きます。

今回、まごころエイドさんを、ご紹介して頂いた 私のヨガの先生が、
ワークショップのスタッフとしても、お手伝い頂き、さらに、
当日に教室の方たちからも、支援金を集めて、持ってきて頂きました。
その他、2度に渡ってご支援頂いた方々、当日ご支援頂きました敷田議員様、
改めまして、ありがとうございました。

★7/31時点の支援金合計・・・・・・・・・370,708円
☆ニューウエイズジャパン㈱様・・・・10口 50,000円
☆さかい医院様・・・・・・・・・・・・・・・10口 50,000円
☆colors様・・・・・・・・・・・・・・・・・・・1口  5,000円
☆幼きイエス会様・・・・・・・・・・・・・・・3口 15,000円
☆幼きイエス会(松本)様・・・・・・・・・1口  5,000円
☆日永田様・・・・・・・・・・・・・・・・・・・1口  5,000円
☆クラゴンレーシング様・・・・・・・・・・2口 10,000円
☆先河原様・・・・・・・・・・・・・・・・・・・2口 10,000円
☆Y.M様・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・2口 10,000円
☆グループノア様・・・・・・・・・・・・・・・1口  5,000円
☆及川様・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・2口 10,000円
☆佐藤様・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・1口  5,000円
☆A.K様・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・1口  5,000円
☆檜様・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・1口  5,000円
☆浦壁様・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・1口  5,000円
☆チーム平農様・・・・・・・・・・・・・・・・1口  5,000円
☆若月美和・琉莉様・・・・・・・・・・・・・1口  5,000円
☆ありんこ会様・・・・・・・・・・・・・・・・・・6口 30,000円
☆敷田博昭 神奈川県議会議員様・・・4口 20,000円
☆㈲東伸金型製作所様・・・・・・・・・・・3口 15,000円
☆H.K様・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・18,000円
☆ストーリオ(株)様・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・2,000円
☆㈲東伸金型製作所様・・・・・・・・・・・・・・・・17,500円
☆栃木県 加藤様・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・2,270円
☆M.F様・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・3,000円
☆colors様・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・3,000円
☆ファミリーヨガ早朝クラス有志一同・・・・・・・10,000円
☆南流山・宮園ヨガの会有志一同・・・・・・・・・32,500円
☆募金箱&支援キーホルダー・・・・・・・・・・・・12,438円
☆自由が丘LotSa様、支援キーホルダーの販売協力ありがとうございます。
☆グループMATE様、支援キーホルダーの販売協力ありがとうございます。


イベントが終わってから計算しましたところ、上記となりました。
なんと、お礼を言ったらよいか。。
無事に開催することができたのは 皆様のご支援のおかげです。
この度のご協力、本当に本当にありがとうございました。

現在、差し引き金額です。
370,708円-290,737円=79,971円が残金となります。
★8/16時点の支援金合計・・・・・・・・・79,971円

実は思いの外、ご支援頂いてしまいましたので、皆様のご支援を、
一番有効に使わせて頂ける方法で、今後、被災地支援を続けて行くことを、
考えています。
その方法は模索しておりますが、前回もご紹介させて頂きました、
相馬はらがま朝市クラブの方と、引き続き、連絡を取り合っていますので
ご紹介いたします。

【相馬はらがま朝市クラブ 石井副代表より】8/14

昨夜は、3・11以降最大のイベント「相馬市盆踊り大会」が開催され、
1万人が参加しました。

中略
他の被災地と違う、「復興の兆しがない状況」は間違いないのですが、
楽しいひと時を過ごせたことは意義があったと思います。

しかし、現実的にはパワー・資金・物資等の不足が厳しい状態です。
これから必要な支援物資や、毎週の朝市ブース開催を部分的にも
ご協力いただけませんでしょうか。

全国で初のシステムとして、支援物資を支援者の了解を得て、
格安で「販売」させていただくことを実施しております。
市長に報告したところ、そのシステムを評価頂き、推進を了承頂きました。
無償配布は、朝市では可能ですが、リヤカー隊では全戸配布しなければ
「不公平」になり実施できません。
何でも同じものが約2000個必要となるのです。
格安で販売すれば、全戸配布は必要がなくなり、今までの実績では
問題なく評価頂きました。
またこれで得た資金は、純益となり朝市クラブの資金として
活用することができます。

ともあれ、相馬市の復興は他の被災地と内容が異なります。
今からが支援本番だと思っています。

その他のご要望事項は、全部問題ございませんので、
よろしくお願い申し上げます。

朝市クラブ 石井弘二

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


ということで、今後、はらがま朝市クラブの被災している皆様の運営費として、
支援物資をご協力お願いできますでしょうか。

被災地のニーズも変わってきていますので、現在必要とするものの
詳細を伺っています。
また、お知らせ致しますので、引き続きのご支援のほど、
宜しくお願いいたします。


株式会社ハテナバコ
hatenabaco.com

エコプライをつかったくみたて家具・エコスツール・エコキーホルダーetc..
オリジナルブランド「hatenality!(ハテナリティ!)」の問い合わせ先
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by hatenabaco | 2011-08-18 11:39 | 2011被災地支援プロジェクト

被災地支援PJT報告 相馬市『はらがま朝市』で被災地支援イベント ワークショップ編!

皆様にご支援頂いた被災地の子供たちとワークショップが、
7/31(日)福島県相馬市の『相馬はらがま朝市』で開催されました。

イベント終了してから、本業のリフォームの仕事を進めなければならず、
報告が遅れてしまいました。お詫びいたします。
何分にも、少ない人数で仕事をしていますもので、ご了承下さいませ。

さて。前回の続きで、ecoキーホルダーワークショップのご報告をさせて頂きます。

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国道115号線の山道を越えて、9:40頃、スポーツアリーナそうまに到着。
福島駅で、小降りだった雨も、着いた頃にはあがっていました。

b0076951_11542643.jpg10時からの開始にあわせて到着しましたが、すでに、たくさんの人だかり!!

はらがま朝市のパンフレット配布の効果もあったんだと思います。

後で確認をしたら、早い時は、朝8時とか9時に並んで始まるのを待つ方もいるとのこと。

急げ!搬入!セッティング~!

先に到着している、敷田議員班の方たちと早々に挨拶を済ませて、準備へ!
混雑してる人の中からまごころエイドの田山先生とようやく挨拶をしました。
そして、現場の状況で、ステージ順番も変更があり、急きょ、創作太鼓から始まることになりました。
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      《創作太鼓》・・・・・・・・・和楽会「昇」代表 田中昇さん含む15人。
      ステージはものすごい盛り上がりで、アンコールが出たほどでした。
      太鼓の音は、日本人の魂を揺さぶるものですね!
      色々と、臨機応変にご対応いただき、感謝しています。

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そして、私たちのワークショップのセッティングも無事完了!

家具は、私たち㈱ハテナバコの企画デザイン製作のエコ家具 hatenality!(ハテナリティ!)
くみたて式テーブルとスツール。

これらは全て、くみたて式なので、板の状態で持ってきて、組み立てました。 ⇒くみたて画像


そして今回このワークショップで使った後に、一部を寄贈をします。


創作太鼓が終わってから、ステージでアナウンスを入れてもらって、いよいよワークショップの開始となります。
b0076951_1215922.jpg
      徐々に人が集まりだしました!子供だけでなく、大人の方たちも
      興味津々!ecoキーホルダー作り体験ができますのでどうぞ!
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      いよいよ、ecoキーホルダーのワークショップ開始!!
      まずは、ecoキーホルダーの材料であるエコプライの出来るまで!

      皆さんの飲んだ飲料水のペットボトルキャップは集められ、売却金
      は、世界に送るワクチンとなるエコキャップ運動。その回収したキャ
      ップは粉砕され、繊維状になって、廃木材のチップと一緒に熱圧縮
      され、エコプライになります!
      この板は、使わなくなったら、また工場に戻せば粉砕され、また繊維
      状のキャップと一緒に再生ボードに。永遠にリサイクル可能です。
b0076951_1205792.jpg
      みんなが座っている くみたて式テーブルとスツールも同素材の
      エコプライで作られています。板の表面にカラフルなキャップの色
      が出ているので見てみてください!
      3種類のカタチから選んで、キーホルダーを形に沿って、金やすり
      で、板の切り口を削っていきます。
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      カタチが整ったら、紙やすりをかけて、絵の具がのりやすいように
      切り口をツルツルに仕上げます。さていよいよ絵の具塗り!
      4色の中から、好きな色を選んで、切り口塗っていきます。
      何色もストライプに塗ったりする子達もいるんですよ!
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      切り口からはみ出しても大丈夫!少し乾いてからウエットティッ
      シュで、ふき取ります。子供たちの顔は、真剣そのもの!
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      切り口を、絵の具で塗ったら、板に置いて乾かします。
      乾き待ちの時間は、アンケートをお願いしています。
      どんなカタチで、なに色が人気があるのか、また、今度カタチ
      を作ってみたいか、次回のワークショップに役立てます。
      写真は、今回最年少スタッフの怜くんが、目の見えないお婆
      ちゃんに、アンケート内容を説明しているところ。
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      もう一つ、乾き待ち時間に、司会台の脇にある「エコプライの木」に、
      「今のぞむこと」を、メッセージカードに書いてもらいました。

b0076951_19124482.jpg
絵の具が乾いたら、革ヒモを通して、ビーズ玉で留めて、革ヒモの先を、玉結びで
しばって出来上がり!
右の写真のおじいちゃんは、絵の具を塗らず、「このままがいい!」と言って、すぐに手持ちのバックに付けてくれました、とてもうれしそうな笑顔が印象的でした!
左は、他の体験教室から駆けつけてくれた男の子。お母さんと一緒にきて、エコプライのことを熱心に聞いてくれて、夏休みの自由研究にすると言ってくれました!ありがとう!
今回は子供たちだけでなく、希望者どなたにも参加して頂きました。
子供からお年寄りまで、童心にかえって皆さんに参加して頂いて、キーホルダーづくりに真剣に取り組む姿に、この時間だけでも、色々と忘れて、楽しんで頂けたように思います。
@hatenabaco ツイッターを見てきてくれる方もいて驚きました!

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      さて。私たちのワークショップと同時に、ステージでの開催は。  
      《健康体操》・・・・・・・・・つづき体操クラブ代表 上野千恵さん
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      《童謡・懐メロなど、歌の披露》・・・歌の宅配便 広井顕真さん
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      そして、子供たちのために用意してくれた 投げ縄ゲーム。 
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      敷田議員を支援する方からのご好意で、振るまわれたスイカ。 
b0076951_1262839.jpg
      そして当日仮設住宅の方で、歌を披露してほしいと、朝市クラブ
      の方から要望で、急きょ、歌の宅配便の広井顕真さんに行って
      頂くことになりました。
      相馬市では現在、避難所が全部閉鎖され、仮設住宅に移って
      おり、不便なところに建てられているようです。住民の方々が、
      狭いのよ。すごく暑いの。と言ってたのを思い出します。
b0076951_1264957.jpg
      敷田議員と、歌の広井顕真さん。ご対応ありがとうございました。
b0076951_1271271.jpg
      その頃、私たちは、スポーツアリーナそうまでワークショップを
      終えて、撤収作業に入っていました。写真は、私どもから寄贈
      した、くみたて式のエコ家具(テーブル&スツール)と、車に
      満載にしてきた支援物資たち。今回ご協力頂いた みなさま
      心から、ありがとうございました。
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      大きなトラックにのせて、次週の大きなイベントで配布します。
      とのことで、とても感謝して頂きました。
      
      そして、写真にはありませんが、撤収作業を終えて最後に
      運営の石井副代表から、集合がかかり、みな集められました。

      はらがま朝市クラブ運営の方々、私たちワークショップチーム、
      この他にも今回のイベント出演者のダンスチームの女の子達、
      当日雨だったことから、瓦礫撤去からまわってきたボランティア
      チーム、グループごとに挨拶をしました。
      
      中でも、先日取り上げました リアカー行商隊(仮設住宅を回っ
      て、声かけして野菜などを販売する漁協の奥様たち)の挨拶は、
      は、笑顔で涙ぐんで感謝をのべていて、心が打たれました。
      みんなちゃきちゃき元気に働いていて、一見分かりませんが、
      被災された方で。家や家族をなくしてる方たちで、運営されて
      いるのが、はらがま朝市クラブです。。すごい人たちです。
      
      お世話になりましたとお礼のメールを入れましたところ、下記の
      返信を頂きました。ご丁寧にありがとうございます。
      許可を頂きましたので、紹介させて頂きます。

【はらがま朝市クラブの石井副代表からのメール】 ⇒HP

ご丁寧なメールを頂き、御礼申し上げます。

お見えいただいた前週(第11回)は、多少マンネリ感が漂い集客力も落ちていて、私は朝市の運営に危機感を持っておりました。
支援物資の支給が終了すると、閑散とした会場となり、その状況を幹部が分析する会話も躊躇するほどでした。
地元幹部にも「疲労感」漂っており、起死回生の企画をと切望し奔走していた状況でした。

しかし、お見えいただいた第12回は、見事に朝市が生まれ変わりました。
運営幹部はもとより、すべての参加者に笑顔が溢れ、本来の朝市の姿を回復することができたのです。
改めて、心より皆様のご支援に感謝申し上げます。

翌第13回は、ミネハハさんに来ていただき、仮設訪問3箇所、夜市・朝市と合計5回のコンサートを開催頂き、戴いた第12回のエネルギーを、さらに継続、発展することができました。

朝市クラブの運営内容は、現在多岐にわたっています。
何より朝市の開催、リヤカー行商海援隊、自販機オペレーション業務があります。
今週は、相馬市の依頼により仮設全戸に無償支援物資の配布を海援隊以外のメンバーで、トラック3台分の物資を配布いたしました。
かなりの重労働でした。
さらに最大の課題は、運営幹部が本来の「仕事」を回復することがあり、来週16日から、海外出張の必要があるほどです。

私は、朝市の開催実績がすべての原動力になったことは間違いないと思います。
しかし現状は、「実益を伴わない朝市」が地元幹部の重圧になっている状況も見逃しておりません。
このまま地元幹部主導の「朝市運営」は、限界が来るでしょう。

私が今頑張っていますことは、県外パワーによる朝市の運営です。
朝市の本来目的は、被災者の皆様への「笑顔の場」提供です。少なくても、土・日には楽しみがあるということは、確実に大きな活力となっているので す。
これを、被災者が運営すること自体、無理があることは明らかです。
資金もマンパワーも物資もなく、思いが空回りしていくことは、11回開催までに実感いたしております。
元気な県外パワーが、地元パワーと連携し運営することが、本来の姿であると思います。

県外のパワーで朝市を継続することにお力をいただけませんでしょうか。
地元で必要なことは、全部こちらで手を打てます。
東京の団体がこの趣旨をご理解頂き、ご協力を頂いておりますが、一団体ではまだ難しい状況です。
全国で今までにないこの形を実現する為に、何とかお願い申し上げる次第です。

戴きました「エコ家具」は、先週会場の中心で見事な存在感を示して活躍してくれました。
組み立て方はなんだかんだと問題なく解決しました。
またキーホルダーも海援隊に届けさせていただきました。
寄せ書きは、高校夏休み終了時に持参したいと思っております。
御礼申し上げます。
ご報告が遅れましたことお許しくださいませ。

はらがま朝市クラブ 石井弘二
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



これからも、支援協力させてください。とメールを入れて、
現在も、やりとりを続けています。
現地では、食料や物資が足りないらしく、必要なものの詳細を聞いていますので
またみなさまに、引き続きの支援協力をお願いいたします。

この度、ご支援頂いた皆様に、心からお礼を申し上げます。
ご報告が遅れましたこと、お詫び申し上げます。

今後とも、どうぞ宜しくお願いいたします。


株式会社ハテナバコ
代表 久保田紀子


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by hatenabaco | 2011-08-16 09:11 | 2011被災地支援プロジェクト

被災地支援PJT報告 ワークショップ開催地 福島県相馬市までの道のり編

皆様にご支援頂いた被災地の子供たちとワークショップが、
7/31(日)福島県相馬市の『相馬はらがま朝市』で開催されました。

イベント終了してから、本業のリフォームの仕事が溜まっておりまして、
報告が遅れてしまいました。お詫びいたします。
何分にも、少ない人数で仕事をしていますもので、ご了承下さいませ。

早速、ワークショップ開催地 福島県相馬市への道から報告いたします。

b0076951_8261669.jpg当日の天候は曇り。
この週は、涼しく福島県の予想気温は20℃でした。

神楽坂の事務所にAM12:00に入り、準備をして
AM2:00から積み込み。
AM3:00ハテナバコ発。
AM4:00川口市安行で支援物資の積み込み。左のように満タンに。そこで2人合流。

この日はこの時間4時前くらいに、福島県の浜通りで震度5強。
関東でも、震度3~4と大きく揺れました。

これ以上の余震がないことを願いつつ、現地に向かいます。
AM4:20東北道川口ICから乗りましたが、郡山~本宮間で地震による通行止め。
私達と別に先にマイクロバスで出発している、敷田議員班は、この間、下道を走ったとのことで連絡が入りました。
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福島県に入ると「補修箇所あり、運転注意!」とあって、所々段差がありました。
車は順調に進み、一度の休憩でおにぎりタイムを経て、福島西ICで下りる。
今回、まごころエイドさんのご協力により、災害緊急通行車両として、復旧業務として認定され、高速道路の無料で利用させて頂きました。ありがとうございました。
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AM7:00福島駅に到着。

予定より早く一時間前に着いて、現地に先に到着してる敷田議員班に、食べるところがないという情報を得ていたので、昼ごはんを福島駅近くのコンビニで購入。

AM8:00今回開催地相馬市のまごころエイドさんを紹介してくださった方と合流。

相馬市に向かう国道115号線の山道を、1時間半ほど行きました。

途中、ホットスポットと言われている霊山(りょうぜん)を通るため、念のため、車内ではマスクを配布。それでも何人かは鼻がツンとしたり、喉が痛くなったり。放射能の目に見えないから、脅威です。
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普通に見れば、霊山こどもの村があったり、登山道があったりと、すごく自然が深くていいところ。
なぜ、原発から50km圏のこの場所が、放射能レベルが高いのか調べてみました。
福島第一原発1号機の水素爆発の際、北西の風が吹いていて、雨が降り、地上に落ちて、このあたりも飯舘村や川俣町とともに、未だ放射能レベルが高いらしいのです。
農業や酪農の豊かなこの土地に、取り返しのつかない原発事故が起きてしまったんだと思いました。
そして、5ヶ月経った今も何ひとつ解決していません。
現在、避難勧告がでている飯館村の村民は、相馬市の仮設住宅に入って、みなさん過酷な生活を強いられています。
地震や津波は天災。原発事故は人災。。。

次回、相馬スポーツアリーナでのワークショップ編を、ご報告いたします。



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by hatenabaco | 2011-08-15 08:29 | 2011被災地支援プロジェクト

被災地支援PJT報告 福島県相馬市の現状。

皆様にご支援頂いた被災地の子供たちとワークショップが、
先週7/31(日)福島県相馬市の『相馬はらがま朝市』で開催されました。
皆様からご支援を頂いて行く今回、その気持ちを届ける責任があると、
身の引き締まる思いで準備を進めてきました。

行く前から、ブログ中継を、こまめに入れようと努力しましたが、
更新できていなかったことがあります。
ワークショップを終えて、沿岸部の原釜地区で行ったときのこと。
そこで見た津波による壊滅的な打撃を受けた地域の現状のこと。
先ずは目にした事実をお伝えしなければと思い、このことから
更新しようと思います。

相馬市は、山と海が隣接した特長の土地で、今回の震災では、山側と海側の被害が大きく異なり、被害は市全体の一割、沿岸部に集中しているということでした。
私達がイベントを開催したスポーツアリーナそうまは、山側の地域。
ワークショップを終えて、はらがま朝市の方の案内で、沿岸部へ向かいました。

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       古い建物も多い風情のある街並みを抜けて、海側に向かう。
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       瓦屋根が落ちたり、外壁が崩れていたり、被害は徐々に広がる。        
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  ヘルメット姿の子供。その奥に見えるのは車?船?の鉄くずが積まれている。
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         マイクロバスは沈んだまま。
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       奥に見えるのは家の屋根。どこから流されてきたんだろう。
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         沿岸地域は、未だ信号機すら復旧していない。
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           横たわった船もそのまま。
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           3階まで津波が。。。 
   
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       基礎しか残っていない。何もない。。。
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       おそらく水産加工所。。。
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       時間が止まっている。。。  
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       沿岸部から入って低地の住宅地。崩れ落ちた屋根。     
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       家の塀だけ残っている。たくさん住宅があったろう地域。
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住宅の基礎しか残っていない。瓦礫は撤去され雑草が。高台には家が残っている。   
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  沿岸部から離れていくと、残っている家があるものの、ここも人気はなく。。
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        おそらく住宅地内の郵便局も、今は周りに何もない。
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          これは地震による損傷か、道路に1m以上の高低差。
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         取り残されたままの ひしゃげた車。
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       クレーンでの瓦礫の撤去作業。
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    これは瓦礫の集められたエリア。手前の山も、奥の山も、全て瓦礫の山。
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      その瓦礫の山が永遠に続く。ガードレールの向こう側は全て瓦礫。



沿岸部をまわって、凄まじい震災後の被害状況を、目の当たりにし、
永遠と続く惨状に、言葉を失ってしまいました。
実際に地震・津波を体感した人たちが、心にどんな痛手を受けているかは、
本当に測り知れない。
自分達になにができるんだろう。なにをすべきだろう。
それでも、はらがま朝市で会った人たちは、みな明るく元気に頑張っていました。

沿岸部を周った私達は、NPO相馬はらがま朝市の事務局長さんのお宅に伺い、お茶を頂きました。
運営は、震災で仕事を失った漁業者や仲買人が中心となり、全国から集まる支援物資を、週末に配布をし、屋台や娯楽イベントも行っており、5月にNPO「相馬はらがま朝市クラブ」を結成。
復興支援されている阪神大震災を経験された方に、お話を伺いました。

日本全国から届く善意の支援物資。行政に渡ると、送られてきた数が足りないと
例えば、1000本のペットボトルの水が必要だが、500本しか届かなければ倉庫行き。そのための倉庫を借りて、ストックとなってしまうとのこと。
はらがま朝市さんでは、平等に配るための苦肉の策とて、一本50円で売っている。
そうすれば、各家庭に人数分でなく、必要数を購入する。
お金をもらって平等を作る。すごい。。
日本全国から善意の支援が届いていると信じて送っている物資は、あえなく倉庫行き。
行政が拘る平等は、目の前の困った人1人すら助けられない。それではなんの意味がない。
本当に憤りを感じる。

今また新しい取り組みとして、市と連携して、平日のリヤカー行商を始めたらしい。
避難所が閉鎖後、仮設住宅に入った方々のために、野菜や生活用品を市内で仕入れ、行商スタイルで訪問し、市内の仮設住宅を巡って、住民の話し相手になったり、買い物に不自由している高齢者を支えたり、生活支援を行うのが目的。

それらも、震災前は漁業関係の仕事を夫をもつ奥様たちが行っている。
自分達も、家が流されて被災しているのにも拘らず、「孤独死などを防ぐきっかけにしたい」と笑顔で接し、リヤカーと一緒に集落を回る。
本当に頭が下がる。言葉もない。。。

私は、先ずは見たことを伝えようと。書きたいことは沢山ある。

次回は、スポーツアリーナそうまで行われた支援イベントの様子を報告します。





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by hatenabaco | 2011-08-09 13:32 | 2011被災地支援プロジェクト

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